2014/08/06 その2

13:37
「キモチワルイ」

そうだ。気持ち悪いのは良くないことだ。
文章が気持ち悪いこと。
直接顔を合わしてたときには黙ってたのに、
後でブログ読んだら「え、そんなこと感じてたの」
みたいにリアルってしまう現象もろもろ。

しかし、それを「敵」と呼ぶ発想にはならぬ。

((すべての非論理的なものを敵とせよ、、、トカネ))

 

・というか、バンド名を決めたい。
ほんとうに、それで疲れているのだが、
「表記」ってばさやっぱり難しい。

((otooto))


実際アルファベットだけのバンド名って、
どうしても「目立たない」。
そうすると埋もれてしまうので、それを避ける。
どうやら、自分は目立ちたいのだということにも気づける。

なんにも強制されていない、ルールもない、
バンドの「名前」を設定するという作業がいとも難しく困難であるということ。
ものわかりよく言ってみてもだめである。
単純に、なんて名づけていいのかわからない。
見当つかず。
そして名前でイメージが変わる。
オシャレなのかへんてこなのか。
かわいいのかマジメなのか。

名前をつけることからは、できるかぎり逃げたいような、
本音もあるような気がした。
ずっとそれとつきあうハメになるのだ。
どのくらいの期間かは知らんが。
けっこう憂鬱だろう、
あまりうきうきとはしない。

だから疲れる。

2014/08/06

13:29
もうだいぶわけわからん。
左脳が死んでるかのようだ。
感情がわけわからんし、日本語にならない。

アルファベットで名前をつけようとすると、死にそうになる。
言葉は生命で、アルファベットの生命を僕らは知らんのだ。

もっと知的になるためには、
というか、教養をもつためには、、、
とか考えたがったりする。
でも、もっと、正直であるべきだと思う。
その意味で『知的』なら、救いようがある。

二重括弧((これのことだ))で、内心を描写しようとするのは、
たぶん宮沢賢治もやろうとしたことと思う。
しかし、文脈があまりにとれなくなったり、
意味がなくなっていったりすると、
書いてる俺も困ることになる。
書いてる手応えがなくなっていく。
書いてるは書いてるし、書けるが、
意味が生成されていかないと、
死にたくなってくるようなのだ。

もっと表現しないといけないと思った。
「生きる」ということと直結するものが表現にあるかのよう。

暑さに負けないにはね。

2014/08/03

2014/08/01

 

・音楽に向かい合えよ。

もっとしっかりやれよ。

 

じゃあお前はどうなんだ?

 

口をつぐむな。

 

 

・仕事をやる。する。こなす。かわす。

音楽の時間をとる。とらない。とれない。やらない。

 

おい、口をつぐむなよ。

 

 

(((

きょうは10時から、、、フレームを洗って、

ばらして、夜にVVさんのやって。

TTは、きょうは、ふきこぼすこともなく耐えて

比較的おだやかだった。

タイヤを上にあげた。

KTは黒いつなぎ。

EDはきょういない。

)))

 

 

おもう。

おもったことを紙にメモする。

「いうことをいおう」と決めたようにおもう。

YSさんのように、じぶんをつねに置いて、

そのうえでものを言う人は結局安心できていい。

 

そういうのに憧れるようなきもちだ。

 

だから、具体的な現実、をよく言葉でつかんで、

自分のできてること、やれてないことを言葉で言いたかった。

 

と思っていまこれを書いている、

((というところまで、と言えるとこまできた))

つまりそこらへんつかみたいモチーフ。

 

 

 

・だったはずだった。

 

・ままよ。

いろいろある。

中断をはさむ。

 

 

 

・そうやって自分とつきあわせた言葉を、

言えたときはあのときくらいか。

 

 

((そういうのが必要だという感覚。

他と働きかけるには、だ。))

 

なにか、役立つことがしたい、

それが、こちらの武器のなかにほしい、

という欲求の段階かもしれない。

 

 

 

・後進性、というキーワード。

 

それにしても、もっと読みやすい、意味が伝達しやすい

整理や文章でいくべきかもしれないが、

単純にその余裕がないのと、

あまり望んでもいないのと、

両方ありそうだが、

とりあえず自分のなかで整理できてないのだからしかたがない。

 

 

後進性、

あれもこれも、いまいるこれも、

結局後進性、つまりおくれてる、じゃわい。

 

「そんじゃあそう言うお前はどうなのよ?」

 

ほいきた。

例のアイツの声をようやく聞けたゾ。

 

後進性、というのは、

まあ、なんだ、という説明もあるが、

 

「誰かと力を合わせて物事を解決しないといけない」

状況のなかで、うまくコミュニケーションできないとか、

「男女間で一方的に悪罵をなげつけたり」

だとか、

 

自分、僕が生きている中で、毎日遭遇するものそれが

「後進性」

なのだ。

 

ここになぜ「後進性」というワードが出てくるか、

それがなぜそう名指されるかといえば、

それを「特殊性」と呼んでしまうと

途端に「まあ、ウチは特別だから仕方ないよ」

とあきらめのムード体勢にさらされるから。

 

つまり「後ろ」は「前」を見やることができる。

「後進性」と呼ぶことではじめてそれが「解決されるべきもの」

へとカテゴライズしなおされる。

という算段だ。

すべて計算ずくだ

という感じになる。

 

 

 

 

で、「お前はどうなんだ?」

 

僕は、僕自身は、たくさんの後進性を携えており、

その割合は過半数を超えております。

実にからだの中の7割から8割強が「後進性」によって出来上がっているのであります。

 

 

 

 

孝行息子と どら息子が

知らないあいだに

握手する

 

 

 

後進性を、前に進めたいよね。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2014/08/03

1:58

 

・なにかと思う

口の中で言う

1CM先くらいに言う

疲れた手で書く

 

寝っ転がって読む

エナジーない無表情

あのバンド空転、しかし数字稼ぎ出し、

とりあえず自分の考えてることが筒抜けになったり

理解されてしまうことが怖い、

という。

 

なんだかそういうことになっていく。

 

文学とはなにか

内面性を主張して

 

とりあえず手の運動で書く

 

徐々にからだが起きてくる

 

音楽の方に

文学の方に

詩の方に

からだの方に

生活の方に

人生の方に

他者の方に

 

キッリストよ

困れ

笑え

 

「ちょっとこれだとカタチがあれなのでわかるので」

ぼかして。

 

 

1CM先に向かうので、

当然聞く方

聞き取れず。

聞き返す。

「え?」

 

にもかかわらす、言うのだ。

もう

自問自答する気力もない時間帯に

ロスタイム

言うだけただだし

 

 

 

 

・・・

 

・新しい、というか、今度つくる、

というか、出す、

出す

9月のCDRには

詩的なものをつめたいので

そういう方向には向かっとかないと嘘だぜ。

 

((やっと少し勇気、元気))

 

 

あれだぜ

 

「なんだかこれは羨ましいな」

((、糸井、TOBICHI?ほうへえ、の連続にて自己憔悴))

 

他者傍観羨望スパイラル鉄道

 

ーーーー===--====***&&&77%%%$$$$$$$$$$$$@@@

 

ドギャーーーーーー

 

羨ましいかぎりのSEを制作するのが、じゃあ、理にかなった正しいことだと君は主張するのか。

 

「そういうことがいいことだと思ってる」

ような連中ばかりの踊り場の洗面所で顔、変に泥だらけ(黒油)の顔を洗う水の音、しぶき、そこに青春の反射があり、そういうことを、TUMBLRが追いかけているのを感じる((俺のダッシュボードが変か))

確実に確実に確実に仕留める((、シカをシカト))

 

変に健康体のマクロの

実名、というのは恐ろしいモノDE

実名かあ

「実名」ということになんの意味があるのか((ここで論理を立ち上がらせておけ))((そこには闘いの息吹がある潜むから))((からだを前傾姿勢にしておけ))((戦争がないことが、ないことが、あ、求めてる))

 

 

悲惨な映像をみることが、

なんのたしになりうるのか

なにを不足だと感じていて

こころは指令を下すのか

「「他人から見られることを関与して(観、視られる)

「「背中を意識

 

 

背中を意識

 

背中を意識して物事を為すは悪なり

 

---ーーーここらへんから道徳がはじまるだろう