2014/10/29 孤独のゼロ地点

9:06
・孤独のゼロ地点。
そういうものが重要だとおもった。いまおもった。いま、あ、と。

 不可思議さんを聞き、そういう気分をもつ。
でもこれは「気分」ではなく、
「ここからはじまるよ」という勇気の地点なのだ。

 

・きっとどんなにテクノロジーが進み
情報が氾濫しても
個人の為すソレの量は変わらない。 のだ。

とか。

 

・「どうしたらいいんだろう?」
おぼろげに、無意識に、ことばからはなれて
感じてばかりいることに、
明確に立ち向かうカタチを与えて
立ち向かっては崩れていく人間の像、、、
みたいに、見えます。 

 

・「誰かと共有すること」に、
こだわりすぎるのは、違うんだね。
むしろ自分の中にあった、
 勇気のこもる場所に住め。

2014/10/23

・昨日は13日のライブの録音をきいていて、
いろいろ反省点をメモ。

バンドになると気分も変わる。

二人のおかげである。

 

 

・きみのおかげで、
生きてける。
そういう世界もある。
そしてそういう世界がない、もある。
どういう世界にめぐりあえるか?
で、どこに向け歩いていくか。
じゃあ、どういうふうになりたいか。
んで、いまなにをするか。

余裕があれば考えることも、
余裕がないから考えないことも。
ほんとうに必要なら、
心の底からしたいなら、
時間がなくてもやっているんじゃないか。


・人差し指の曲がり角を、
少し切って、血が出ている。
赤いのが見える。

きょうもきのうも、雨降りなので、
気温もよけいに、さむい。

頭に巻いたタオルがしめる。


・「何を順位におくんだろう」
ということを、割りと新しい気持ちも入れて、
かんがえられる気がする。いまだと。
ライブをやって、目の前で聞いてくれた人が、
なにかを表現してくれたからだ。
表現するのは、演者だけじゃなく、
みんななにかを表現するんだな、とわかった。

その人のことばを想ってみれば、
それがまったく「自分」というわけでもなく、
まったく「その人」というわけでもない、
たぶん、「あいだ」にこぼれてる何かであるのかもしれない。

そこに、気がついて、
そこに、目を向けていたら、
ずっと昔にまで通じるような気がした。

2014/10/18 遅れましたが

まよこファーストライブ終了!

よかったよかった。

後で振り返ると、

けっこう、

舞い上がってた・・・

ようなところが多かったけども!

 

「まよこ」で

新しい場所がつくれると思う。

 

あしたは秋の野外。

一回一回、

掘っていくぞい。

 

13日いてくれた人

どうもどうもありがとう。

ほんとにありがとう。

 

短いけどここまで!