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ただこれだKE

・怖いんですよね。まあなにがつうか。 それが。
オバマさんがやってきて喋ってた。のを見た。
なんとなく、ちがい、ですので、それにかかる。
 
 
ほうほう ほうほう
 
 
・まったくなにも。
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もっと、それよりもっと大事なこと

・各国首脳が日本に。というニュース。
 
いつもいつでも、もっと大事なこと。いつでも、それより、これより、もっと大事なものはある。
逆に、ここにあるこれより、大事なものなんてない、という言い方もある。
 
世界はいつでも、より真剣だ。
そして、その真剣さを、わたしたちは知らない、と言うことも。
 
  
「このわたしのこのことは、なに?あなた、知ってるの?嘆くの?見ないの?なにもしないの?」
 
いつでも、身をもって知ることと、そうでないことの乖離がある。いくら枝葉をのばしたって届かないものがある。表現できないもの。表現できないかたち。それは、それそのものが、この手のなかに存在しないからだ。
 
知らないことがある。
知らないことが、あり、その空白を、感じること。常に当たり前に。

近況

・えーと、サウンドクラウドにその日作った曲なんかをあげたり。
きのうときょうやりました。

https://soundcloud.com/numaken

だいぶゆるいです。



・ブログも書きたい。
月曜、映画を観る。
是枝監督。
堪能できました。


書くのも毎日してないと、すぐ遠くなる。
けっきょく、人間的な自己より動物的な自己のほうがすぐ勝る。

コントロールして毎日を生活していかないとね。

とね。

せんそうのえいがの

・アマゾンプライムのビデオで「ブラックホークダウン」を観た。
ソマリア。アメリカ。戦争。銃。機関銃。ピストル。怪我。衛生兵。ロープ。落下。ヘリ。RPG。コーヒー。
概念、を操作してもしなくても、戦闘になれば戦うしかないんだ。死なないために敵を殺す。仲間を助ける。
ぜんぶの行動に命、人の生命が減じられ賭けられ、奪い奪われ。
 
背景や説明ぬきで、戦闘のみを描いたような映画で、だからスポーツの勝敗を追うような感覚もあった。アメリカ兵たちに、感情移入した。
ただ、アメリカン・スナイパーもそうだったけれど、敵側の描写を丁寧にすることはなく、常に、敵は悪者として映る。
だから、ソマリアの問題、としてよりも、アメリカの問題、として映る、という感じがある。アメリカのドラマ、としてつくられていて、それ以外のものではなく、そういう、内向きな感じは、どうなのだろう、ナイーブすぎるんじゃないか、ともおもう。
これを、ソマリアの人たちが観たらどう感じるのだろう、というところが、わからない。そういう点を考慮しているかどうか、考慮していないだろう、と見える。
「考慮する必要はない」という価値観、考え方が、無葛藤な前提としてただはじめからそこにあったものとして、考え抜いて獲得した根拠ではないものとしてある場合、マイナスの方向へ、悲劇の方向へ矢印は向いているとおもえる。
であるとして、では、いつ、無葛藤なものは葛藤を覚え、対面している状況に見合った思考をするようになるのだろう。そのキーがあるとして、そのキーはどこにあり、どうひねれば鍵は回るだろう。
逆に、対面しているはずの状況に耐えられないで、つまり向き合うことに耐えられないで、葛藤と思考を後退させることは、いつどのように生じるだろうか。
 
個人の精神の大きさや強度が、国全体の精神の大きさや強度に相当していく、というイメージが妥当だとすれば、後退を呼び寄せる人間は精神的に未成熟な人間である、ということもできる。
けれど、おそらくその考えもまた、その考え自体に後退をはらんでいるものなのだ。
「どちらがより正しいか」を、言うことにこだわっていては、超えられない地点がある。しかし、超えただけではなにも解決しない。であっても、「超える」ものの存在がなかったとしたら、状況において人間に救いも見えない。
  
 
・「ナショナリズム」って、内向きなものだろうか。外に開かない。風が通らない。

どぶくろ3世

・なにを書こうか。
なにも、ないのだ。
ほんとうはね。
なにしろ本心を
書き記すわけにもいかない。
歌だって
本心じゃない。
いつも加工されてる。
それは当然だ。
とか。
なにをメタしてんですか。
お金払ってください。
はい。
では5000円。
足りませんよ。
あと2000円。
はい。
わかりましたよ。
 
 
 
・いくことといかないこと。
常にあいまいな選択肢。
お前がつき通したいことは、
叶わない夢のごとく
星のごとく
ああ あれは夜空できれいだねえ
そうやってさ
悔やんでろよ。
ということになる。
いたしかたない
物事のなすすべない
すべる力学

なにしろ波風立てて
ヨット乗ってんのにさ
怖い
ああさらわれる
ちょいと期待してんだ
海の底
真っ赤なマグマ
白い空
 
 
 
・音楽をとても細い線でやっていて、野外で、ああだこうだ、あのときのあのセリフ、はどうだ、あれに反発だ、とかいろいろ。
今年もコスプレいっぱいいるかなあ。
それだけが重要だとおもってる。
なにが
バンドなのだろう。
そうおもって
アイスを買いに行くことを想像する。
正しいのは
帰宅だけだ。
そう考えると
猿だけが野ざらしで
 
かくいう僕は
自然と 位置決めされる
 
こうして
ああして
すっころんで
すってんころりん

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