2014/04/27

・リハリハリハリハ、練習。練習、、、というか、喉をつぶしてるだけなんじゃないか、というかんじもする、が、うたう。心をいれるとか魂とか、というか歌詞をよく感じて、ということがぜんぜんできてなかった。ちがうところを気にしていた。発声とか、なまじ習ったりしたから余計に。でも表現は難しい。ほんとうに。こちらの思い通りにはいかないらしい。身体が制限をつける。ブレーキする。いたい。のどが。たぶんだめなんだろう。

どうすればもっと伝わるのか、以前の問題で、なにを伝えようとしてるのか。なにか伝えるものがあるのか。ただ歌ってるだけなのか。上手く歌えればそれでいいのか。そうじゃないのか。
だんだんだんだん
「これだ」といえる感じるものをつかまえていきたい。だけど、するするりとしているし、間が空くと忘れるし、いろいろやろうとしていると、歌のことが断続的になって、すっと成長できていけない。

成長、ということがわからないか。

 

・いま考えてることを書く。
いま感じてることを書く。
けっきょくそれしか書けない言えない。

そんなにいつもたくさんのことを考えてるわけじゃない。
頭のなかを支配しているのは2,3のことがらだけだ。
それを避けていたらなにも出せない。

「いいもの」だから出すのではなく、それしか出せないよ、というもの。
いいこと、いいもの、感動させよう、うけようもてよう。

誰かに感謝しているきもち。
いいひとの文章。

いいひと、と思われたい文章。

 

・気持ちや思考を、感謝の念とか、もっと人間らしい感情の方に向けよう、というキモチにもなったりする。
そしてそれを書いてみようと。
でも、人工的になってしまったらどうなんだ。
でもおもえば人工的な曲しか書いてないのかもしれない。

つくることは人工的なものだと当たり前に思ってたが。
そう感じていたが。
そうじゃないもの、そうじゃないほうが良いもの、
があるのかなぁ。 

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