2014/05/13

・なんだろう。
13:30
なにを書くんだっけ。
なにを書くんかい。

嫌われること。自意識。
表現する、生きる。
態度。

「嫌な人」問題。
嫌な人である。
嫌なかんじ、である。
意図的にいやなかんじを演出する。
というか、なにもしていないだけなのだが。
自然と、なんの言葉も発しずにそこにただいると、自然といやな感じになった。

無干渉性。
無視。シカト。それが「いやなかんじ」。


ある人の理想。
誰に対しても笑顔でかんじよく接したい。
潤滑で、ハッピーな人間。
プラスとマイナス。


んー、たとえば、手紙とかくれる人。
その人にちょっと応対悪く、失礼で義を欠くと、
逆に過剰に反応を示したりする場合がある。
繊細だったり過敏だったり、義務感のようなものがあったり。

人間と人間の関係性の網を、
寸断したい欲求もあるのだ。
しがらみのめんどくささに、
自分のやりたいことを邪魔されることもある。

「自分のしたことは、した、ということを、覚えておくこと。」
悪事をしたら、それを忘れちゃいけないぜ。
これもひとつの、こうあらねばという理想像だ。




・13:42
僕はいやな人だと思う。
とかいうと、逆にうざいが、
冒頭からの文章は客観的なのかしらんがつまらないと思った。

ジブンジブンになってしまっても自分のことを書かないと面白みがない。
ないのかわからんがなんかだめだ。
だめだ、っていう感覚はなんかある。



・企画はメンツきまりました。6月22日ね。
まったくもって、フツーにというか地味に、でもデカ字で言いますが、

狐火
アサダマオ


という方々です。
それと沼田の3マンになります。

こういう企画をやるとなると当然宣伝をしないといけない。
これがほんとうにめんどくさい。
いやいや、「めんどくさい」とかいってなんかロックっぽいというか
変に男らしさを出そうとしてるんじゃないぜ。
というか、大変なんです。
元来気が弱い人間なので、人様に「企画来てください。これやります」
と告知するのもあらかじめ腰がひけてるのです。
あといろいろ用意するのとか書くのとかつくるのとかほんと大変です。
全部ひとりでやるのなんてとても荷が重いです。

告知もTwitterで「RT願い!!」なんつって、何時から告知解禁、とかいって、
もったいぶってやって一気にやってそんで効果をだそうとかいう勘定がはびこっているが、
実際そんなふうにちょっとお祭り風にしたほうが観に来る方もたのしいし、期待感があがるし、
だからそうやって自分たちの企画を自分たちで工夫して盛り上げようとするのは努力、肯定されるべき、
というか自然にオッケーなところの行動、というだけなのだね。

それがわかる、というふうにもってかないと、けっこう何もできなくなるんす。

だっからいろいろやんなきゃーだ。
誰か手伝ってください、とかいって、誰も手を挙げないのに言ってみるだけ言ってみるのは、
なんか調子にのって言っちゃったみたいで恥ずべきものだけど、
高揚もありつつ現状なんもはじまってない感でたっぷりだ。

えー狐火、アサダマオさんです。よろしくです。
6月22日下北沢Lagunaです。



・さて、バンド用の曲もつくんなきゃだー。
もっと、ブルース、やりたひけども、
とりあえずもっとふざけたいね。
5月10日の録画ちょっとみて思った。
様子探りすぎ、というか、ほんと実際ライブやってみるまでわかんなかったし。
あーこんなかんじかーって。
なるほどね、と。


いままでソロ、ひとりでやってきたのと違うこと。違う感覚。違う時間。違う空間。
それがどんなもんか、どうなのか、とかいろいろ考えてたけど、
可能性の方がたくさん見えてきて、これはもっとやれるんだな、知れないとこまでいけるんだな、
と、いまかんじてる。
かんじてることが新鮮なうちに、最適な曲をつくったほうがいいだろう。



南無三

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