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2014/08/06

13:29
もうだいぶわけわからん。
左脳が死んでるかのようだ。
感情がわけわからんし、日本語にならない。

アルファベットで名前をつけようとすると、死にそうになる。
言葉は生命で、アルファベットの生命を僕らは知らんのだ。

もっと知的になるためには、
というか、教養をもつためには、、、
とか考えたがったりする。
でも、もっと、正直であるべきだと思う。
その意味で『知的』なら、救いようがある。

二重括弧((これのことだ))で、内心を描写しようとするのは、
たぶん宮沢賢治もやろうとしたことと思う。
しかし、文脈があまりにとれなくなったり、
意味がなくなっていったりすると、
書いてる俺も困ることになる。
書いてる手応えがなくなっていく。
書いてるは書いてるし、書けるが、
意味が生成されていかないと、
死にたくなってくるようなのだ。

もっと表現しないといけないと思った。
「生きる」ということと直結するものが表現にあるかのよう。

暑さに負けないにはね。

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