2015/02/23

・今日はダッシーとおしゃべりしますた。

おしゃべりつか対談でごわす。

たいだーん。

内容はマジメです。

近いうちにどこかに発表しますが、
ゼロスタートなので、
ある程度時間と手間をかけます。

逆にだからこそ楽しい、ってハナーシ。

 

ダッシーつのは千葉ANGAの人ですね。

 

そのあとANGAいってライブみました。

たのしかったでーす。

佐久間ロマン先生も久しぶりにみれてよかーたです。

いろんな「うた」があってなによりでござる。

ぼくもがんばるでござる。さむらい。

 

うす。

てかこれからコラム書き上げるざます。

さむらいざます。

うす!

 

 

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・2:36
しっかりやんなくちゃいけない。

3/5は新松戸FIRE BIRDでライブだ。

3/11もまたユイさんのイベントに出ることが決まった。

3/26は千葉LOOK。

ライブはその3本。

 

・中東関連のことを調べ始めて、

やはりもっぱら、反帝国、

言ってしまえば反アメリカ的な言説に数多く接している。

つまりアラブ圏やそれに近いところから出自している発言者のコトバは、

みな大抵アメリカに対していいことを書いていない。

とにもかくにも非対称、

「自分たち」と「彼ら」の差、その非対称性、

そういうことを言い募った文章に数多く接する。


コラムを書く、書こうとしているんだけど、

今週は今週の書き方をするしかないんだな。

それにしても政治や歴史の本って、かなり読みやすい。

文学書や思想書にくらべると。

ただもっと詩が、感性のドライブが欲しくなる。

ドライブは必要だ。

言葉を遠くへ出力したいと思ったなら。

 

 

・というわけで非対称性について。

アメリカン・スナイパーという映画はほんとにリアリティのある映画だった。

けれど、、、

 

いまある状況のなかで、もっと「希望」でありうるものを、

なんとか構想しないといけない。

で、こうやってコラムを毎週書く段から、

考えを深めて曲をつくっていきたいのだけど、

すこしづつ、自分のこだわる、言いたいこともわかってくるようだ。

 

 

 

ずんずんとずんっ。

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