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明くる日

・きのうはラグーナでライブ。ジャージを着用しライブ。着替えを忘れました。でもそんな普段も大した格好ではないので、あまり印象変わらないようでした。

とりあえずクラプトンも武道館で下ジャージだったので、それをMCで言いました。

  

様々な面でもっと精進、心がけていこう。

 

 

・今日は夜、いろいろリズム、いろいろ音の間、気合い、いろいろ気をつけ精進どころ、と出会う。

出会えてよかったなあ、に。

 

散文が落ち着かない状態。なんとなく、心拍数が高いような気がする。でもたぶんそんなことない。

 

ラグーナ、次のブッキングも。決めて決めて、で。

 

 

・さて、なにかをゼロから、つくっていく。一旦ゼロにする。ゼロであればあるほど。純粋なゼロで。

きれいなゼロに0.1を。

いきなり10じゃない。

1。0.1。

 

小さい成功体験が大事。

ってホリエモンだなこれじゃ。

でも、そうだとおもった。

 

 

・主観。

デヴィ夫人のコメントは、彼女の主観。

その主観を私たちは、客観視する。

つまり客になる。

野次をとばす。拍手する。

 

気づけば、誰かの言葉、名のない言葉をしゃべっていて、それしか言えなくなっている。

最近糸井さんがちらほら「主観」について語っている。

 

間違いうること。

加藤典洋、敗戦後論の主張。

誤りうること。その強さ、与件。

「誤らない」場所で、なにを言っても、危険はないが、その声が響くこともない。

わからないこと。未だ、知りえないことを語ろうとしたら、危険な場所まで行かなければならない。

 

そう思うと、10年後くらいに、「あの人は偉かったなあ」という行動、言動も、予想できる気がする。

同時に、「誤りの可能性」からすんでのところで逃げ、「正しい」ことを言っているつもりの人の、逆の危険性もある。

リスクがない言葉は、つるっとする。

ざらっとする言葉は、危険である。

 

そして、危険な方がより良いのだ、という価値観を身につけたらつけたで、一気に陳腐な人間になるだろう。

ということもある。

 

とかくこの世はなんとやら。

ふいーっ。

寝ますか
 

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