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どうもどうものこんばんわ。

えー3日の代々木labo。

書いておこう。



ツアーで初めていくハコでした。
吉祥寺に続いて代々木。
前回よりは緊張しなかった。


あまり整理せずに書きます。


2日は三鷹おんがくのじかんというところにライヴを観に行く。
アコのアーティストがずらりと昼から夜までやってた。
勉強がてら行ったのでした。
バンドは結構見てきた気がするけど、ソロの人はよく知らないな、と思ったので。

色んな人がいた。行ってよかった。
色々みれました。


んで、3日。
代々木でライヴ。
スズキエリさんがいたので侘びしくはなかった。
laboは客席が上と下で別れていてどちらからでも観れる。おもしろい構造であった。

タイバンの方たちは、どの人もよかった。詞が共感できた。
田中麻美ちゃんの曲に(話しをしたら千葉人だった)
「大好きだった。だからさよなら」という歌詞。
「だけど」じゃなく「だから」なんだなあ、と、いろいろ考えさせられた。

ソロをやり初めて思うのは、みんな一生懸命だということである。
当たり前だけど、自分で歌う前はもっと、歌う人を軽く見ていた。

軽い人間であった。
軽い、のは今も変わらないけど。


自分のライヴは吉祥寺で空回った部分を空回らないように具体的にはあまりおしゃべりせずに曲をつめこんでやりました。
やってる途中でサラリーマンの方がたくさん入場してきたのだけども、やはりサラリーマンの方たちに良き反応得るには至らず。
もっとCD売りたい。
そうしてもっと認知されたい。
それは、みんな思っているところのことである。

人より頑張らなくちゃだめなのだ。

どうやら、やらなくちゃいけないらしい。
詩は、考えるところにも産まれ落ちたけど。

なんだか、気がかりがある気がするけど、それがなんだかはっきり言えない。

反抗しながら進む気がするのだ。
そうして気づかないところで、罪を犯しても、無我夢中でわからないのだ。

しつこいな。

もっともっと、しつこさは、どんなにいやでも続けるからしつこさなのだ。


ライヴみてくれた方ありがとう。


ファックオフジャパン

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